装画のお仕事『恐怖と孤独と寂しさのシネマガイド―真夜中の映画批評』

4月30日発行、真魚八重子さん著 青弓社『恐怖と孤独と寂しさのシネマガイド―真夜中の映画批評』の装画を描きました。
装幀は和田悠里さんです。

50〜60年代のクラシック映画のような雰囲気をプラスした、物憂げな女性2人を描いてみました。

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